西本慎之介先生(大学院4年生・歯科矯正学)が、第76回日本薬理学会北部会(札幌市教育文化会館)で、研究成果を発表しました。
AI駆動型形態計測による神経炎症性変化の定量評価法確立とラット閉経後骨粗鬆症モデルにおける薬理効果の評価
○西本慎之介、渡辺陽久、飯村忠浩
https://rm.pharmacol.or.jp/76hokubu/
AI駆動型形態計測による神経炎症性変化の定量評価法確立とラット閉経後骨粗鬆症モデルにおける薬理効果の評価
○西本慎之介、渡辺陽久、飯村忠浩
https://rm.pharmacol.or.jp/76hokubu/