• 2017.7.3 長谷川助教が2017年度日本骨粗鬆症学会 第16回研究奨励賞を受賞しました。 

  • 2017.6.22-24 網塚教授、長谷川助教、山本知真也、工藤愛が第37回日本骨形態計測学会(大阪)に参加しました。
    網塚教授がイブニングセミナー「ミニモデリングと骨リモデリングにおける骨形成−組織化学・微細構造学的知見−」、会長講演座長、 シンポジウム4「骨疾患における骨質」のオーガナイザー・座長を行いました。
    長谷川助教がシンポジウム「FIB-SEMを用いた骨の細胞群の三次元微細構造イメージング」を行いました。
    長谷川助教、山本知真也、工藤愛が発表を行いました。
    工藤愛が第37回日本骨形態計測学会 若手研究者賞を受賞しました。

  • 2017.6.17 網塚教授が第62回日本透析医学会学術集会・総会(横浜)においてワークショップ「骨の細胞に対するPTH作用の組織学的知見」を行いました。

  • 2017.6.10 網塚教授がAsahi Bone Conference 2017 テリボン発売5周年記念講演会(東京)において特別講演「副甲状腺ホルモン製剤の投与頻度による骨形成作用の相違―動物モデル実験を用いた組織解析―」を行いました。

  • 2017.6.2 網塚教授が第5回沖縄PTH研究会(那覇)において特別講演「骨粗鬆症治療薬テリパラチドの骨形成作用〜骨の細胞群の反応〜」 を行いました。

  • 2017.5.26-27 網塚教授、長谷川助教、横山亜矢子が第16回松本ボーンフォーラムに参加しました。

  • 2017.5.13 坪井香奈子が第42回(公社)日本口腔外科学会中部支部学術大会(静岡)において発表を行いました。

  • 2017.3.28-30 網塚教授、長谷川助教、永井伯弥、横山亜矢子、Naznin Khadiza、工藤愛、吉田泰士が第122回日本解剖学会総会・全国学術集会(長崎)に参加しました。
    網塚教授が日本解剖学会・日本生理学会合同シンポジウム企画 「臓器連関の解剖生理学」、日本解剖学会・日本生理学会合同シンポジウム「骨ネットワークと他臓器連関:オーバービュー」を行いました。
    長谷川助教がシンポジウム企画 「先進バイオイメージングや新規電子顕微鏡技術で見る組織細胞の動的形態学」、シンポジウム「超解像共焦点レーザー顕微鏡とFIB-SEMでみる骨の世界」を行いました。
    永井伯弥、横山亜矢子、Naznin Khadiza、工藤愛、吉田泰士が発表を行いました。

  • 2017.3.28 網塚教授が平成29年度北海道大学遺伝子病制御研究所共同研究・共同利用拠点(平成29年4月1日〜平成30年3月31日)に採択されました。

  • 2017.3.23 学位授与式が行われました。(土屋恵李佳、櫻井敦中)

  • 2017.3.14 網塚教授が国立大学共同利用共同研究拠点プログラム 第二回北大・部局横断シンポジウム(札幌)において講演「癌の骨転移における顕微解剖学」を行いました。

  • 2017.3.11 網塚教授がOsteoporosis Seminar in Hokkaido 2017(札幌)においてClosing Remarksを行いました。

  • 2017.3.10 医局壮行会を行いました。

  • 2017.3.7-9 網塚教授が第16回日本再生医療学会総会(仙台)においてシンポジウム「骨質に影響を及ぼす骨の微細構造と細胞群の役割」を行いました。

  • 2017.3.4 長谷川助教が第1回日本CKD-MBD研究会学術集会(東京)において発表を行いました。

  • 2017.3.1 土屋恵李佳が平成28年度北海道大学大塚賞を受賞しました。

  • 2017.2.18 山本知真也が第29回北海道骨粗鬆症研究会(札幌)において優秀論文賞(Best paper Award)を受賞しました。

  • 2017.2.11 網塚教授が第14回ビスホスホネートUpdate世話人会(東京)に参加しました。

  • 2017.2.8 長谷川助教がOsteoporosis Symposium(柏)において講演「骨代謝を調節する骨の細胞群の画像イメージング」を行いました。

  • 2017.1.5 網塚教授が平成28年度北海道大学教育総長賞 奨励賞を受賞しました。

  • 2016.12.16 東北大学大学院歯学研究科 笹野泰之教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。
    医局忘年会を行いました。

  • 2016.11.15 網塚教授が大阪大学大学院医学系研究科においてセミナー「骨の細胞と基質石灰化の微細構造」を行いました。

  • 2016.11.1 人事のお知らせ
    前 壮功仁、岩島佑希が高齢者歯科学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2016.10.17 網塚教授が日本学術振興会 科学研究費補助金・審査員賞を受賞しました。

  • 2016.10.13-14 網塚教授が第31回日本整形外科学会基礎学術集会(福岡)において教育研修講演「骨の細胞における微細構造・組織化学的知見」を行いました。
    また、ランチョンセミナー「骨粗鬆症治療薬における骨の細胞・組織学的知見について −動物モデルを用いた基礎研究−」を行いました。

  • 2016.10.8 網塚教授が北大総合博物館主催 土曜市民セミナー北大の研究最前線 道民カレッジ連携講座(札幌)において講演「骨を作る細胞と食べる細胞の不思議を探る」を行いました。

  • 2016.10.5 J Histochem Cytochem. の表紙に採択されました
    "Localization of minodronate in mouse femora through isotope microscopy."(Hongo H et al.)

  • 2016.9.29-30 網塚教授、土屋恵李佳が先端歯学スクール2016(福岡)に参加しました。
    土屋恵李佳が発表「軟骨内骨化における血管内皮細胞とperivascular cellの細胞間連携に関する組織化学的検索」を行いました。

  • 2016.9.19-23 網塚教授、長谷川助教が全北大学(韓国全羅北道全州市)を訪問しました。

  • 2016.9.10 網塚教授がエディロール発売5周年記念講演会(東京)において特別講演「骨に対するエルデカルシトールの作用メカニズム 〜基礎研究データーに基づいた考察〜」を行いました。

  • 2016.8.25 網塚教授が福井県臨床整形外科医会(福井)において特別講演「副甲状腺ホルモンの骨形成作用―骨の細胞の反応―」を行いました。

  • 2016.8.20 網塚教授が第34回ROD-21研究会(出雲)において講演「骨細胞の形態・機能における微細構造学的アプローチ」を行いました。

    2016.8.6-10 網塚教授、長谷川助教、本郷裕美、土屋恵李佳が山東大学二国間共同研究セミナーに参加しました。

  • 2016.8.4 大学院歯学研究セミナー 兼 第389回北海道歯学会を開催しました。
    山東大学 李敏啓教授が講演「The complex regulation of TNF-alpha and IL-6 on bone remodeling」を行いました。
    セルジペ連邦大学 Paulo Henrique Luiz de Freitas准教授が講演「Histological insights on the pathogenesis of bisphosphonate-related osteonecrosis of the jaws」を行いました。
    新潟大学 織田公光名誉教授が講演「低フォスファターゼ症とアルカリフォスファターゼ」を行いました。

  • 2016.8.3 二国間共同研究セミナーを開催しました。
    劉博研究員が発表「Diabetes mellitus down-regulated high bone turnover rate of ovariectomized rats」を行いました。
    王威研究員が発表「Eldecalcitol effectively corrected cyclophosphamide-induced osteoporosis in rats」を行いました。
    長谷川助教、土屋恵李佳、坪井香奈子、工藤愛、阿部未来が発表を行いました。
    また、李敏啓教授(山東大学)、郭杰准教授(山東大学)、小澤英浩名誉教授(新潟大学)、織田公光名誉教授(新潟大学)、Paulo Henrique Luiz de Freitas准教授(セルジペ連邦大学)が当教室に来訪されました。

  • 2016.7.21 網塚憲生が第13回ビスホスホネートUpdate世話人会に参加しました。

  • 2016.7.20-23 網塚教授、長谷川助教、本郷裕美、土屋恵李佳、山本知真也、工藤愛が第34回日本骨代謝学会学術大会(大阪)において発表を行いました。
    工藤愛が第34回日本骨代謝学会 student-resident poster awardを受賞しました。

  • 2016.7.15 新潟大学 織田公光名誉教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。

  • 2016.7.6-8 本郷裕美、坪井香奈子が第2回日本骨免疫学会(恩納村)において発表を行いました。

  • 2016.7.6 網塚教授が第24回こつこつ研究会(佐賀)において特別講演「骨粗鬆症治療薬が骨の細胞群に及ぼす影響」を行いました。

  • 2016.6.24-25 長谷川助教が第38回日本疼痛学会(札幌)においてシンポジウム1:骨の痛み「骨の組織・微細構造 −顕微解剖学的知見−」を行いました。

  • 2016.6.23-25 網塚教授、土屋恵李佳、山本知真也が第36回日本骨形態計測学会(新潟)において発表を行いました。
    網塚教授がシンポジウム「骨基質石灰化異常における微細構造学的知見」を行いました。
    山本知真也が学術奨励賞を受賞しました。

  • 2016.6.20 長谷川助教、坪井香奈子が公益財団法人伊藤医薬学術交流財団平成28年度(第22回)助成に採択されました。

  • 2016.6.17 愛媛大学 プロテオサイエンスセンター(PROS)バイオイメージング部門 飯村忠浩教授が大学院歯学研究セミナー「異分野融合・基礎と臨床・産学連携の共創的研究推進の取り組みと研究成果」を行いました。

  • 2016.6.11-14 網塚教授、長谷川助教が中国 山東大学において部局間交流協定調印式に出席しました。

  • 2016.4.14 網塚教授が神奈川県整形外科セミナー(横浜)において特別講演「PTH製剤の骨形成促進作用における骨の細胞の反応」を行いました。

  • 2016.4.8 人事のお知らせ
    槙野彰人が大学院生として当教室に配属されました。

  • 2016.4.1 人事のお知らせ
    本郷裕美が学術研究員として配属されました。
    趙 申が口腔顎顔面外科学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2016.3.28-30 網塚教授、長谷川助教、土屋恵李佳、阿部未来が第121回日本解剖学会総会全国学術集会(郡山)において発表を行いました。
    網塚教授がシンポジウム・ワークショップ「Overview:骨基質石灰化における微細構造学」を行いました。
    長谷川助教がシンポジウム・ワークショップ「FGF23/klotho軸破綻による骨・血管の石灰化異常」を行いました。
    阿部未来が学生セッション優秀発表賞を受賞しました。

  • 2016.3.24 学位授与式が行われました。(本郷裕美、山本知真也)

  • 2016.3.22 本郷裕美が平成27年度北海道大学大塚賞受賞者講演会(札幌)において講演「副甲状腺ホルモン投与によって誘導される骨細胞周囲の骨基質の微細構造学的変化について」を行いました。

  • 2016.3.19 医局壮行会を行いました。

  • 2016.3.4 【研究発表】新たな骨カルシウム溶解メカニズムを発見(長谷川助教)

  • 2016.2.29 本郷裕美が平成27年度北海道大学大塚賞を受賞しました。
     
  • 2016.2.27 網塚教授が市整会学術講演会(大阪)において特別講演「ミノドロネートの骨組織における作用機序−動物モデル実験−」を行いました。

  • 2016.2.20 網塚教授が日本腎性骨症研究会2016(東京)においてイブニングセミナー「オステオサイトの顕微形態学〜入門編〜」を行いました。

  • 2016.2.19 網塚教授が第2回Minodronate Executive Committee(東京)において講演「ミノドロネートに対する骨の細胞群の反応−組織化学的検索−」を行いました。

  • 2016.2.13 坪井香奈子が第28回北海道骨粗鬆症研究会(札幌)において優秀論文賞 基礎部門を受賞、土屋恵李佳が学術奨励賞を受賞しました。

  • 2016.1.30 網塚教授が第38回東海薬物治療研究会(名古屋)において特別講演「骨粗鬆症治療薬が骨組織に及ぼす影響」を行いました。

    2016.1.30 長谷川助教が第33回ROD-21研究会(大宮)において一般演題「klotho欠損環境における骨・血管の石灰化異常」を行いました。
     
  • 2016.1.24 網塚教授が第13回ビスホスホネートUpdate世話人会(東京)に参加しました。
     
  • 2016.1.23 網塚教授が第19回超音波骨折治療研究会(東京)において 教育研修講演「骨の微細環境における細胞性ネットワーク−メカニカルストレスとの関連性−」を行いました。

  • 2016.1.21 網塚教授がテリボンWeb講演会(札幌)において講演 「副甲状腺ホルモンの骨形成作用における組織学的知見」 を行いました。

  • 2016.1.8  愛媛大学 プロテオサイエンスセンター(PROS)バイオイメージング部門 飯村忠浩教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」 を行いました。

  • 2015.12.18 東北大学大学院歯学研究科 笹野泰之教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。
    医局忘年会を行いました。

  • 2015.11.21 網塚教授が16回関西MISt研究会(大阪)において講演「テリパラチドの骨形成作用メカニズム−動物モデル実験−」を行いました。

  • 2015.11.1-4 坪井香奈子、本郷裕美がANZBMS 2015 Joint ANZBMS, MEPSA and MBSANZ Annual Scientific Meeting(タスマニア)において発表を行いました。

  • 2015.10.31 網塚教授が第18回整形外科アップデートセミナー(東京)において講演「動物モデル実験からみた骨粗鬆症治療薬の作用機序〜エルデカルシトールの骨形成作用〜」を行いました。

  • 2015.10.16-18 坪井香奈子が第60回公益社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会 優秀口演発表賞を受賞し、発表「骨芽細胞・骨細胞に対するビスフォスフォネート製剤の影響.」を行いました。

  • 2015.10.9-12 本郷裕美がASBMR 2015 Annual Meeting(アメリカ)において発表を行いました。

  • 2015.10.1 人事のお知らせ
    横山亜矢子が高齢者歯科学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2015.9.28 坪井香奈子が日本口腔外科学会 第15回学術奨励賞を受賞しました。

  • 2015.9.11-13 網塚教授、山本准教授、長谷川助教、坪井香奈子、本郷裕美、山本知真也、土屋恵李佳、Naznin Khadiza、山崎七愛、阿部未来、原口真衣が第57回歯科基礎医学会学術大会(新潟)に参加しました。
    網塚教授がサテライトシンポジウム6「オーバービュー:骨を観る −組織化学・微細構造学からバイオイメージングへの展開−.」を行いました。
    長谷川助教がサテライトシンポジウム5「骨細胞ネットワーク:‐FIB-SEMを含めた顕微観察器機による微細構造解析−.」およびサテライトシンポジウム6「SIM・FIB-SEM・原子間力顕微鏡・同位体顕微鏡を用いた骨組織解析への応用.」を行いました。
    坪井香奈子、本郷裕美、山本知真也、土屋恵李佳、山崎七愛、阿部未来が発表を行いました。
    土屋恵李佳が第57回歯科基礎医学会学術大会 モリタ優秀発表賞 「組織・発生学」部門を受賞しました。

  • 2015.8.28 網塚教授が第1回Neo Vitamin D Workshop 学術集会(大津)において講演「エルデカルシトール投与ラットの骨形成誘導について」を行いました。
    李敏啓教授がポスター講演「Local Administration of Calcitriol Positively Influences Bone Remodeling and Maturation During Restoration of Mandibular Bone Defects in Rats」を行いました。
    長谷川助教がポスター講演「骨粗鬆症モデルラットを用いたエルデカルシトールと副甲状腺ホルモンの併用投与による骨形成誘導について」を行いました。

  • 2015.8.20 網塚教授が北信整形外科教育研修会(長野)において講演「ミノドロネートの骨組織における作用機序−動物モデル実験−」 を行いました。

  • 2015.8.10 本郷裕美が平成27年度 北海道大学「国内外で開催される国際会議等出席促進事業」第T期に採択されました。

  • 2015.8.8 網塚教授が横浜川崎運動器脊椎セミナー(横浜)において講演「テリパラチドの骨形成作用 −動物モデルを用いた骨吸収抑制剤との相違−」を行いました。

  • 2015.8.5 二国間共同研究セミナー 兼 歯学研究科大学院歯学研究セミナーを開催しました。
    山東大学口腔医学院 李敏啓教授が講演「Local and systemic administration of calcitrol for bone defects restoration in rats.」を行いました。
    広島大学医歯薬保健学研究院 硬組織代謝生物学研究室 吉子裕二教授が講演「The FGF23-klotho axis and bone mineralization.」を行いました。
    北海道医療大学歯学研究科 組織学分野 Md Riasat Hasan先生が発表「The effect of tooth storage media on the periontontal tissue in transplanted tooth.」を行いました。
    山東大学口腔医学院 杜娟研究員が発表「Expression of peroxiredoxin in estrogen-deficient induced osteoporosis.」を行いました。
    長谷川助教、坪井香奈子、本郷裕美、山本知真也、土屋恵李佳が発表を行いました。
    また、小澤英浩名誉教授(新潟大学)、織田公光教授(新潟大学)、矢嶋俊彦教授、入江一元教授(北海道医療大学)、建部廣明助教(北海道医療大学)、南崎朋子助教(広島大学)、樋山伸二助教(広島大学)、入江泰正先生(広島大学)が当教室に来訪されました。

  • 2015.8.2 杜娟研究員(山東大学)二国間共同研究事業において来訪されました。

  • 2015.7.25 網塚教授が京都整形外科医会学術講演会(京都)において講演「副甲状腺ホルモンによる骨形成作用−動物モデル実験−」を行いました。
    長谷川助教が第8回慢性腎臓病(CKD)病態研究会(東京)において講演「Klothoシグナル破綻による血管石灰化および血管骨化−マウスおよびヒトの血管における組織学的検索−」を行いました。

  • 2015.7.23-25 網塚教授、長谷川助教、坪井香奈子、本郷裕美、山本知真也、李敏啓教授、孫静研究員が第33回日本骨代謝学会学術集会(東京)に参加しました。
    長谷川助教、坪井香奈子、本郷裕美、山本知真也が発表を行いました。

  • 2015.7.23 網塚教授が第12回ビスホスホネートUpdate世話人会(東京)に参加しました。

  • 2015.7.11 網塚教授がテリボン3周年記念講演会(新潟)において講演「副甲状腺ホルモンによる骨形成作用の細胞学的メカニズム」を行いました。

  • 2015.7.6 人事のお知らせ
    永井伯弥が口腔機能補綴学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2015.7.3 新潟大学医歯学総合研究科 口腔生化学分野 織田公光教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。

  • 2015.7.1 李敏啓教授(山東大学)が外国人招聘教員制度において特任教授として来訪されました。
    孫静研究員(山東大学)が二国間共同研究事業において来訪されました。

  • 2015.6.30-7.2 長谷川助教、山本知真也が第1回日本骨免疫学会(宮古)において発表を行いました。

  • 2015.6.25 網塚教授が中越骨・関節懇話会(長岡)において講演「エルデカルシトールの骨形成作用 −ミニモデリング−」を行いました。

  • 2015.6.18 本郷裕美が日本骨代謝学会 ANZBMS2015にてTravel Awardを受賞しました。

  • 2015.6.4-6 網塚教授が第35回日本骨形態計測学会(岡山)においてランチョンセミナー2「骨粗鬆症治療薬における基礎から得られた新たな知見−ビスホスホネート製剤を中心として−」を行いました。
    長谷川助教がシンポジウム1「FIB-SEMおよび同位体顕微鏡による骨イメージング」を行いました。
    土屋恵李佳が第35回日本骨形態計測学会 若手研究者賞を受賞し、発表を行いました。

  • 2015.5.20 長谷川助教が第1回日本骨免疫学会 優秀演題賞を受賞しました。

  • 2015.4.29 小澤英浩名誉教授(新潟大学)が瑞宝中綬章を受章されました。

  • 2015.4.27-29 網塚教授が13th Congress of the International Societyof Bone Morphometry(東京)においてシンポジウムセッション「Histological aspects on the biological function of osteocytes.」を行いました。
    また、ランチョンセミナー「Morphological examination on anabolic effects of intermittent administration of PTH in bone.」を行いました。

  • 2015.4.22 人事のお知らせ
    Naznin Khadizaが小児・障害者歯科学より当教室に研究配属されました。

  • 2015.4.11-12 網塚教授が平成27年度日本歯科理工学会春期第65回学術講演会(仙台)において、特別講演「骨の細胞・石灰化基質および骨再生における微細構造学的知見.」を行いました。

  • 2015.4.6 土屋恵李佳が第35回日本骨形態計測学会 若手研究者賞を受賞しました。

  • 2015.4.1 人事のお知らせ
    長谷川智香が助教として、坪井香奈子が学術研究員として配属されました。

  • 2015.3.27  医局壮行会を行いました。

  • 2015.3.25 学位授与式が行われました。(虎谷彌、坪井香奈子、彦根久美子、池田欣希)

  • 2015.3.21-23  網塚教授、山本准教授、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也、土屋恵李佳、山崎七愛、小林博和、阿部未来、早川美奈子、原口真衣が第120回日本解剖学会総会・全国学術集会第92回日本 生理学会大会合同大会(神戸)に参加しました。
    山本恒之、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也、土屋恵李佳、山崎七愛、小林博和、阿部未来、早川美奈子が発表を行いました。

  • 2015.3.14 網塚教授が第2回東葛地区骨粗鬆症を考える会(千葉)において講演「骨粗鬆症治療薬が骨の細胞に及ぼす影響−テリパラチド、エルデカルシトール、ビスホスホネ―トの作用機序.」を行いました。

  • 2015.3.11-14 本郷裕美がInternational Association for Dental Research (IADR) General Session & Exhibition(アメリカ)に参加しました。

  • 2015.2.7 坪井香奈子が第27回北海道骨粗鬆症研究会(札幌)にて優秀演題賞を受賞しました。

  • 2015.2.6 長崎大学 副学長・大学院医歯薬学総合研究科 細胞生物学分野 小守壽文教授が大学院研究セミナー・第357回北海道歯学会 講演「骨細胞ネットワークによる骨量調節.」を行いました。
    愛媛大学 プロテオサイエンスセンター(PROS)バイオイメージング部門 飯村忠浩教授が大学院研究セミナー・第357回北海道歯学会 講演「イメージングと数理解析でみる組織発生と病態診断の新基盤技術.」を行いました。

  • 2015.1.21 網塚教授がOsteoporosis Web Conference(札幌)において講演「テリパラチドによる骨形成作用のメカリズム−動物モデルを用いた解析−.」を行いました。

  • 2015.1.15 本郷裕美が第120回日本解剖学会総会・全国学術集会・第92回日本生理学会大会合同大会 優秀演題賞を受賞しました。

  • 2015.1.10 網塚教授が第4回関東MISt研究会(東京)において特別講演「テリパラチドの骨形成作用メカリズム−動物実験モデル−.」を行いました。

  • 2014.12.16 新潟大学 前田健康歯学部長が当教室に来訪されました。

  • 2014.12.12 東北大学大学院歯学研究科 顎口腔形成創建学分野 笹野泰之教授、北海道医療大学大学院歯学研究科 組織学分野 入江一元教授、建部廣明助教、Md Riasat Hasanさん、Badruddoza Dithi Akashlynnさん、東京歯科大学生理学講座客員助教・国立成育医療研究センター博士研究員Ubaidus Sobhan先生、国立成育医療研究センター博士研究員 Sara Sultana先生が当教室に来訪されました。
    また、医局忘年会を行いました。

  • 2014.12.3 網塚教授が骨粗鬆症 函館勉強会(函館)において講演「エルデカルシトールの骨形成作用とミニモデリング.」を行いました。

  • 2014.11.21 北海道医療大学大学院歯学研究科 組織学分野 入江一元教授が2年次学部講義「口腔組織学」を行いました。

  • 2014.1121 網塚教授がエディロールUp To Date(東京)において講演「エルデカルシトールの骨形成作用とミニモデリング.」を行いました。

  • 2014.11.6 網塚教授が第30回Kobe Parathyroid & Bone Forum(神戸)において講演「骨代謝におけるklotho/FGF23とPTH作用について.」を行いました。

  • 2014.10.31 愛媛大学 プロテオサイエンスセンター(PROS)バイオイメージング部門 飯村忠浩准教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。

  • 2014.10.24 東北大学大学院歯学研究科 笹野泰之教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。

  • 2014.10.23-25 網塚教授が第16回日本骨粗鬆症学会(東京)において一般演題 座長を行いました。
    また、矢島愛治がシンポジウム「CKDでの皮質骨骨粗鬆症・骨折リスク(PTH上昇との関連で).」を行いました。
    本郷裕美、山本知真也が発表を行いました。

  • 2014.10.16-19 山田助教が第59回日本口腔外科学会総会・学術大会(千葉)において発表を行いました。

  • 2014.9.27 網塚教授が運動器疾患/骨・関節フォーラムさいたま会場(埼玉)において講演「最近の骨粗鬆症治療薬における骨の細胞の反応 -動物モデル実験-.」を行いました。

  • 2014.9.25-27 網塚教授、長谷川智香、山本知真也、本郷裕美、坪井香奈子、彦根久美子、池田欣希、小林博和、原口真衣が第56回歯科基礎医学会学術大会・総会に参加しました。
    長谷川智香、山本知真也、本郷裕美、坪井香奈子、彦根久美子、池田欣希、小林博和が発表を行いました。

  • 2014.9.12-15 長谷川智香、山本知真也がASBMR 2014 Annual Meeting(アメリカ)において発表を行いました。

  • 2014.9.12-14 池田欣希が成26年度 第44回公益社団法人 日本口腔インプラント学会学術大会(東京)において発表を行いました。

  • 2014.9.8-13 山田助教がAAOMS 96th Annual Meeting(ハワイ)において発表を行いました。

  • 2014.8.24 網塚教授、本郷裕美、坪井香奈子、彦根久美子、土屋恵李佳、原口真衣が山東大学二国間共同研究セミナーに参加しました。
    網塚教授、本郷裕美、坪井香奈子が発表を行いました。

  • 2014.8.22-24 山田助教がThe 11th Asian Congress on Oral and Maxillofacial Surgery(中国)において発表を行いました。

  • 2014.8.20 二国間共同研究セミナーを開催しました。
    山東大学口腔医学院 呂晟宇研究員が発表「Immunolocalization of MMP9 and MMP2 in osteolytic metastasis originating from human breast cancer cells.」を行いました。
    山東大学口腔医学院 李娟研究員が発表「Histochemical examination of HMGB1 in periodontal tissue during orthodontic tooth movement in mice.」を行いました。
    長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 展開医療科学講座 口腔インプラント学分野 佐々木宗輝助教が発表「Localization of 15N-minodronate by Isotope Microscopy and Histochemical Assessment for the Biological Effects of Minodronate in Mice. 」を行いました。
    山本知真也、本郷裕美、坪井香奈子が発表を行いました。
    また、李敏啓教授(山東大学口腔医学院)、小澤英浩名誉教授(新潟大学)、織田公光教授(新潟大学)、入江一元教授(北海道医療大学)、建部廣明助教(北海道医療大学)、Md Riasat Hasanさん(北海道医療大学)が当教室に来訪されました。

  • 2014.8.2 網塚教授が第7回慢性腎臓病(CKD)病態研究会(東京)に参加しました。

  • 2014.7.24-26 網塚教授が第32回日本骨代謝学会学術集会(大阪)においてイブニングセミナー「副甲状腺ホルモン製剤に対する骨の細胞群の反応 −組織学的知見−.」を行いました。
    また、矢島愛治がランチョンセミナー「腎性骨症治療におけるwhole PTH(1-84PTH)の重要性.」を行いました。
    長谷川智香、山本知真也、坪井香奈子が発表を行いました。

  • 2014.7.18 新潟大学医歯学総合研究科 口腔生化学分野 織田公光教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。

  • 2014.7.10 長谷川智香が日本骨代謝学会 ASBMRにてTravel Award2014を受賞しました。

  • 2014.7.4-5 網塚教授がThe 9th Scientific Meeting of the Asian Academy of Osseointegration(札幌)においてシンポジウム講演「Histopathological Examination on Bisphosphonate-Related Osteonecrosis of the Jaw (BRONJ).」を行いました。
    また、池田欣希がBest Poster Presentation Award 2nd Prizeを受賞しました。

  • 2014.6.26 網塚教授が骨粗鬆症フォーラムin Asahikawa(旭川)において講演「破骨細胞形成に関する骨芽細胞系細胞の役割‐組織学的所見.」を行いました。

  • 2014.6.19-20 網塚教授がSISS-16(札幌)において特別講演「Localization of 15N-minodronate by Isotope Microscopy and Histochemical Assessment for the Biological Effects of Minodronate to Bone Cells in Mice.」を行いました。

  • 2014.6.16 山東大学口腔医学院 李敏啓教授、馮偉研究員が当教室に来訪されました。

  • 2014.6.12-14 第34回日本骨形態計測学会を開催しました。
    日本骨形態計測学会・北海道骨粗鬆症研究会共催 市民公開講座を開催しました。
    また、網塚教授が会長講演「骨基質石灰化の形態学」を行いました。
    山本准教授、長谷川智香、矢島愛治、山本知真也、本郷裕美、坪井香奈子が発表を行いました。
    長谷川智香、坪井香奈子が若手研究者賞を受賞しました。

  • 2014.5.20 網塚教授が第24回 Bone Research Joint Meeting(大阪大学)において講演「骨の石灰化メカニズムにおける組織学的知見.」を行いました。

  • 2014.5.9-10 網塚教授、長谷川智香が第13回松本ボーンフォーラムに参加しました。

  • 2014.4.1 佐々木宗輝が長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 展開医療科学講座 口腔インプラント学分野 助教に就任しました。

  • 2014.3.27-29 長谷川智香、虎谷彌、本郷裕美、坪井香奈子、彦根久美子が第119回日本解剖学会総会・全国学術集会(栃木)において発表を行いました。

  • 2014.3.25 学位授与式が行われました。(長谷川智香、柳鋳晟、田中祐介)

  • 2014.3.24 医局壮行会を行いました。

  • 2014.3.24 網塚教授が北海道大学にてシンポジウム同位体顕微鏡を用いた骨粗鬆症治療薬ミノドロネートの骨組織局在と作用機序に関する研究「安定同位元素イメージング技術による産業イノベーション.」を行いました。

  • 2014.3.16-18 佐々木宗輝、本郷裕美がIBMS Herbert Fleisch Workshop2013にて、Travel Awardを受賞しました。 また、IBMS Herbert Fleisch Workshop(ベルギー)にて発表を行いました。

  • 2014.3.11 長谷川智香が平成25年度北海道大学大塚賞を受賞しました。

  • 2014.3.9 網塚教授が臨床骨ネットワーク研究会 第1回講演会(東京)に参加しました。

  • 2014.3.4 網塚教授が第3回城東ロコモティブシンドローム懇話会(東京)において講演「骨粗鬆症治療薬に対する骨の細胞の動向 −エルデカルシトールとビスホスホネートの効果−.」を行いました。

  • 2014.3.1 網塚教授が第5回骨質研究会(兵庫)において講演「副甲状腺ホルモンに対する骨の細胞の反応 −組織学的知見−.」を行いました。

  • 2014. 2.24 網塚教授が北海道医師会認定生涯教育講座・学術講演会(札幌)において講演「副甲状腺ホルモン製剤(テリパラチド)の骨の細胞に対する作用.」を行いました。

  • 2014.2.8 山本知真也が第26回北海道骨粗鬆症研究会(札幌)において発表を行いました。

  • 2014.1. 28 北海道医療大学大学院歯学研究科 組織学分野 入江一元教授が2年次学部講義「口腔組織学」を行いました。

  • 2013.12.13 東北大学大学院歯学研究科 笹野泰之教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。
    北海道医療大学大学院歯学研究科 入江一元教授、東北大学大学院歯学研究科 逸見晶子助教が当教室に来訪されました。
    また、医局忘年会を行いました。

  • 2013.11.16 網塚教授が第10回性差医療情報ネットワーク研究会(東京)において教育講演「エルデカルシトールによるラット骨組織の微細構造学的変化について.」を行いました。

  • 2013.10.31 網塚教授が第19回Bone & Caセミナー(三重)において講演「動物モデルを用いたエルデカルシトールの作用 −他の骨粗鬆症治療薬との比較−.」を行いました。

  • 2013.10.25 愛媛大学 プロテオサイエンスセンター(PROS)バイオイメージング部門 飯村忠浩准教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。

  • 2013.10.22 網塚教授が平成25年度 第7回 研究談話会(神奈川歯科大学)にて講演「骨粗鬆症治療薬が骨の細胞に与える作用.」を行いました。

  • 2013.10.11-13 長谷川智香、田中祐介、山本知真也が第15回日本骨粗鬆症学会 骨ドック・健診分科会(大阪)において発表を行いました。

  • 2013.10.2 山東大学口腔医学院 Liu Hongrui研究員が当教室に来訪されました。

  • 2013.10.1 人事のお知らせ
    矢島愛治が研究科研究生として当教室に配属されました。

  • 2013.9.29 網塚教授、佐々木宗輝、長谷川智香、柳鋳晟、田中祐介が山東大学二国間共同研究セミナーに参加しました。
    網塚教授、佐々木宗輝、長谷川智香が発表を行いました。

  • 2013.9.26 二国間共同研究セミナーを開催しました。
    網塚教授が講演「Ultrastructural aspects on mineralization in bone.」を行いました。
    山東大学口腔医学院 李敏啓教授が講演「Amazing osteocytes」を行いました。
    山東大学口腔医学院 呂晟宇研究員が講演「Adipose derived stromal cells combined with b-TCP for bone defects under systemic administration of 1, 25(OH)2D3」を行いました。
    山東大学口腔医学院 崔剣研究員が講演「Histological examination for the essential effect of age and gender during bisphosphonate promotes the repair of periodontal defects」を行いました。
    ブラジル国立セルジペ大学 Paulo H.L.de Freitas准教授が講演「Maxillofacial bone reconstruction: Past, present and the promises of tissue engineering」を行いました。
    新潟大学大学院医歯学総合研究科 組織再建口腔外科学分野 小島拓助教が講演「Bone augmentation with b-tricalcium phosphate and a thermoplastic bioresorbable plate: a histological study in rat」を行いました。
    佐々木宗輝、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也が発表を行いました。

  • 2013.9.20-22 網塚教授が第55回歯科基礎医学会学術大会・総会(岡山)においてサテライトシンポジウム12-1「オーバービュー:骨の司令塔−骨細胞−.」を行いました。
    また、 山本准教授、山田助教、佐々木宗輝、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也、田中祐介、坪井香奈子、池田欣希、宮本幸奈が発表を行いました。
  • 2013.9.10 網塚教授が旭化成ファーマ札幌支社において講演「テリパラチドによる骨形成.」を行いました。
  • 2013.9.8-11 佐々木宗輝、長谷川智香がANZBMS 23rd annual scientific meeting(オーストラリア)において発表を行いました。
  • 2013.9.7 網塚教授が第28会ROD-21研究会(大阪)に参加しました。
  • 2013.9.3 網塚教授が梶ヶ谷骨粗鬆症セミナー 虎の門病院(神奈川)において講演「テリパラチドとビスフォスフォネートに対する骨の細胞群の反応.」を行いました。
  • 2013.8.31 網塚教授がAsahi Bone Conference 2013 テリボン発売1周年記念講演(東京)において講演「副甲状腺ホルモンの骨形成における組織化学的解析 −投与頻度におけるリモデリングとミニモデリングの効果−.」を行いました。
  • 2013.8.27 硬組織発生生物学教室・血管生物学教室 合同所見検討会を開催しました。
    また、小澤英浩名誉教授(新潟大学)と織田公光教授(新潟大学)当教室に来訪されました。
  • 2013.8.25 網塚教授が学術講演会 〜糖尿病患者の「骨」を考える〜(札幌)において講演「骨の細胞群における組織学的知見 −画像で見る骨粗鬆症治療薬に対する骨の細胞の反応−.」を行いました。
  • 2013.8.8 網塚教授が南空知ビタミンDフォーラム(美唄)において講演「骨粗鬆症治療におけるビタミンDの新たな展開.」を行いました。
  • 2013.8.5 網塚教授が北海道大学 歯学部オープンキャンパスにおいて講演「骨を作る細胞と食べる細胞の不思議をさぐる.」を行いました。
  • 2013.7.27 網塚教授が第6回慢性腎臓病(CKD)病態研究会(東京)において講演「klotho-FGF23作用破綻における血管石灰化の細胞生物学的検索.」を行いました。
  • 2013.7.26 網塚教授が骨粗鬆症財団 第60回教育ゼミナール(東京)において講演「骨の微細構造・形態学からみた骨粗鬆症治療薬の細胞学的作用 −最近のトピックス−.」を行いました。
  • 2013.7.4-6 網塚教授、山本准教授、佐々木宗輝、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也、原口真衣が第33回日本骨形態計測学会(静岡)に参加しました。
    山本准教授、佐々木宗輝、長谷川智香、本郷裕美、山本知真也が発表を行いました。
  • 2013.6. 28 新潟大学医歯学総合研究科 口腔生化学分野 織田公光教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。
  • 2013.6.26 網塚教授が骨粗鬆症学術講演会(福岡)において講演「骨の細胞群の形態機能とエルデカルシトールの作用.」を行いました。
  • 2013.6.15 網塚教授が群馬骨・関節疾患フォーラムにおいて講演「エルデカルシトールの新規骨形成作用 ‐ミニモデリング‐.」を行いました。
  • 2013.6.7 網塚教授が長野県臨床整形外科医会講演会において講演「エルデカルシトールの新しい骨形成作用 −動物モデル実験における組織化学的解析−.」を行いました。
  • 2013.6.6 人事のお知らせ
    櫻井敦中が歯科保存学教室より当教室に研究配属されました。
  • 2013.5.29-31 網塚教授が第31回日本骨代謝学会学術集会/国際骨代謝学会・日本骨代謝学会第2回合同国際会議(兵庫)においてサテライトシンポジウム1「リモデリング・ミニモデリングの観点からみたエルデカルシトールとテリパラチドの骨形成作用.」を行いました。
    また、長谷川智香、田中祐介が発表を行いました。                                   
  • 2013.5.23 網塚教授が第789回松本市医師会生涯教育講座において講演「骨粗鬆症の病態における最近の話題 −活性型ビタミンD3の進歩−.」を行いました。
  • 2013.5.22 山田助教、田中祐介が第67回NPO法人日本口腔科学会学術集会(栃木)においてポスター発表を行いました。
  • 2013.5.17 網塚教授、長谷川智香が第12回松本ボーンフォーラムに参加しました。
  • 2013.5.9 網塚教授が骨とビタミンD講演会〜IN NAGASAKI〜において講演「モデル動物実験からみたエルデカルシトールの作用.」を行いました。
  • 2013.5.5 山東大学口腔医学院より徐学部長、李 敏啓教授が来学されました。
  • 2013.4.12 長谷川智香が日本骨代謝学会 ANZBMS 2013にてTravel Awardを受賞しました。
  • 2013.4.1 人事のお知らせ
    佐々木宗輝が学術研究員として当教室に配属されました。
  • 2013.3.30 網塚教授が骨粗鬆症フォーラム in Osakaにおいて講演「モデル動物実験からみたエルデカルシトールの作用 −ミニモデリング−.」を行いました。
  • 2013.3.28 網塚教授が学術講演会『Vitamin D Seminar』(埼玉)において講演「エルデカルシトールによるラット骨組織の微細構造学的変化−エルデカルシトールの骨吸収抑制作用と骨形成作用.」 を行いました。

  • 2013.3.25 学位授与式が行われました。(佐々木宗輝、田幡千尋)
  • 2013.3.23 網塚教授が第32回宮崎県整形外科セミナー学術講演会において講演「骨粗鬆症治療薬エルデカルシトールの効果とその作用機序について −動物実験における研究成果−」を行いました。
  • 2013.3.18 ニール・マッケンジー博士(スコットランド エジンバラ大学 ロスリン研究所)が大学院特別研究セミナー・第322回北海道歯学会 講演「The role of Enpp1 and FGF-23 in Vascular Calcification」を行いました。
  • 2013.2.9 第25回北海道骨粗鬆症研究会を開催しました。

  • 2012.12.21 東北大学大学院歯学研究科 笹野泰之教授が2年次学部講義「口腔組織発生学」を行いました。
    また、医局忘年会を行いました。

  • 2012.12.8 網塚教授が大正製薬(東京)において講演「次世代の骨粗鬆症治療薬エルデカルシトール−動物実験における研究成果−.」を行いました。

  • 2012.11.20 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 青木和弘准教授が大学院歯学研究セミナー「骨吸収抑制ペプチドの骨形成促進作用.」を行いました。

  • 2012.11.17 網塚教授が第32回日本マグネシウム学会学術集会(大阪)においてランチョンセミナー「マグネシウムは骨組織に必要か.」を行いました。

  • 2012.11.1 網塚教授が第19回徳島骨代謝研究会において特別講演「骨細胞機能における形態学的アプローチ」を行いました。

  • 2012.10.26-27 網塚教授が第27回日本整形外科学会基礎学術集会(名古屋)においてシンポジウム講演「骨粗鬆症のモデル動物における骨の細胞群.」
    ならびにランチョンセミナー「新規活性型ビタミンD3製剤エルデカルシトールの作用機序−動物実験モデルにおける組織学的解析−.」を行いました。

  • 2012.10.18 本郷裕美が日本学術振興会・特別研究員に選出されました。

  • 2012.9.19 山東大学口腔医学院 李 敏啓教授が北海道歯学会例会・大学院特別研究セミナーにて講演をされました。

  • 2012.9.2-5 本郷裕美が IOF Regionals 3rd Asia-Pacific Osteoporosis and Bone Meeting, ANZBMS annual scientific meeting, with JSBMRにて「Histochemical examination on osteocytes and their lacunae after administration of parathyroid hormone in mice.」の発表を行いました。

  • 2012.9.1 長谷川智香が第26回ROD21研究会(東京)にて講演「klotho欠損状態における骨代謝異常・血管石灰化の微細構造学的検索.」を行いました。

  • 2012.8.24 網塚教授が第9回Bone Biology Forum(静岡)において講演「Morphological assessment for biological function of osteocytes」を行いました。

  • 2012.8.7 山田助教が公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター(NOASTEC)の若手研究人材・ネットワーク育成補助金に採択されました。

  • 2012.7.28 網塚教授が第5回慢性腎臓病(CKD)病態研究会(東京)において講演「klotho欠損状態における骨代謝異常・血管石灰化の微細構造学的検索.」を行いました。

  • 2012.7.19-21 網塚教授が第30回日本骨代謝学会(東京)においてシンポジウムセッション:ビタミンD最前線「エルデカルシトールがin vivoの骨に及ぼす組織細胞学的作用について.」
    ならびに骨粗鬆症治療薬によるリモデリング調整を介した骨質への効果「Bisphosphonate投与およびPTH投与モデル動物の組織学的解析−骨質変化に付随する現象−.」を行いました。
    また、長谷川智香がシンポジウムセッション:CKD-MBD「klotho欠損マウスにおける血管石灰化の組織化学的・微細構造学的検索.」を行いました。
  • 2012.7.12 網塚教授が中外製薬株式会社webカンファレンス(東京)にて「骨粗鬆症治療薬エルデカルシトールの新規骨形成効果−動物実験モデルによる検索−」を行いました。

  • 2012.7.9 人事のお知らせ
    原口真衣が技術補助員として当教室に配属されました。

  • 2012.7.6 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 飯村忠浩特任准教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。

  • 2012.6.22 新潟大学歯学総合研究科 織田公光教授が2年次学部講義「基礎組織学」を行いました。

  • 2012.6.20 網塚教授が独協医科大学にて講演「新規ビタミンD3製剤エルデカルシトールの作用機序−動物実験における組織化学的解析.」を行いました。

  • 2012.6.16 網塚教授がエディロール発売1周年記念講演会(東京)にて講演「エディロールの作用−モデル動物の組織解析から学んだこと−.」を行いました。
    田中祐介が第12回北海道整形外科オステオポローシスセミナーにて「レプチン受容体遺伝子変異(db/db)マウスにおける骨芽細胞ならびに骨細胞の形態学的解析.」を行いました。

  • 2012.6.7-9 網塚教授が第32回日本骨形態計測学会・シンポジウム(大阪)にて講演「PTH投与における骨の細胞群の動向について..」を行いました。

  • 2012.6.6 J Electron Microsc.に論文が受理されました
    "Immunolocalization of sclerostin synthesized by osteocytes in relation to bone remodeling in the interradicular septa of ovariectomized rats."(Guo Y, Amizuka N et al.)

  • 2012.5.14-16 網塚教授が日本電子顕微鏡学会第68回学術講演会・硬組織シンポジウム(つくば)において講演「klotho欠損マウスにおける骨・血管石灰化のカルシウムパラドックス.」を行いました。

  • 2012.5.15 柳 鋳晟が平成24年度私費外国人留学生学習奨励費に採択されました。

  • 2012.5.11 山田助教が平成24年度北海道歯学会総会・学術集会にて北海道歯学会賞を受賞しました

  • 2012.5.7 本郷裕美が日本骨代謝学会 ANZBMS 2012にてTravel Awardを受賞しました。

  • 2012.5.1 人事のお知らせ
    坪井香奈子が口腔診断内科学より当教室に研究配属されました。

  • 2012.4.1 人事のお知らせ
    山田珠希先生が助教として、山本知真也、本郷裕美が大学院生として当教室に配属されました。
    林原久美子が矯正学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2012.3.29-31 網塚教授が第89回日本生理学会大会(松本)においてプログラム委員会企画シンポジウム講演「骨形成と骨吸収の先端研究から探る、骨修復促進のストラテジー.」を行いました。

  • 2012.3.26-28 長谷川智香、本郷裕美、佐々木宗輝、田幡千尋が第117回日本解剖学会総会・全国学術集会(甲府)において発表を行いました。
    また、網塚教授がシンポジウム講演「将来の解剖学・組織学を担う歯学部学生に対する期待と取組み.」を行いました。

  • 2012.3.11 医局員送別会および新入医局員歓迎会を行いました。

  • 2012.3.8 J Electron Microsc. の表紙に採択されました
    "Structure and formation of the twisted plywood pattern of collagen fibrils in rat lamellar bone."(Yamamoto T et al.)

  • 2012.3.1 網塚教授が愛媛大学医学部第21回分子病態医学セミナー(松山)において講演「骨細胞の構造と機能-モデル動物を用いた組織学的知見-」を行いました。
    林原久美子が歯科矯正学教室より研究配属されました。

  • 2012.2.22 J Electron Microsc. に論文が受理されました
    "Structure and formation of the twisted plywood pattern of collagen fibrils in rat lamellar bone."(Yamamoto T et al.)

  • 2012.2.18 長谷川智香が第15回Vitamin K & Aging研究会(札幌)において発表を行いました。

  • 2012.2.4 長谷川智香、佐々木宗輝、本郷裕美が第24回北海道骨粗鬆症研究会(札幌)において発表を行いました。
    また、網塚教授が特別講演「動物モデルにおける新規化合物エルデカルシトールの効果-骨形成作用における新しい発見-」を行いました。
    長谷川智香が同研究会においてBest Paper Awardを受賞いたしました。

  • 2012.2.1 網塚教授が旭化成セミナー(札幌)において講演「PTHの骨形成における細胞群の動向について」を行いました。

  • 2012.1.27 李 助教山東大学口腔医学院教授就任祝賀会を執り行いました。

  • 2012.1.21 網塚教授が大正製薬講演(札幌)において「骨粗鬆症治療におけるモデル動物実験の組織解析-特にエルデカルシトールの作用について-」を行いました。

  • 2011.11.30 李 助教が平成24年2月1日より山東大学口腔医学院教授に就任します。

  • 2011.11.14-16 網塚教授がBRIC-GARN meetingにおいて講演「Assessment of histological alterations in cartilage and extracellular matrix driven by collagen-induced arthritis in Macaca fascicularis.」を行いました。

  • 2011.11.3-5 長谷川智香が第13回日本骨粗鬆症学会(神戸)において発表を行いました。

  • 2011.10.28 長谷川智香が学術振興会・特別研究員に選出されました。

  • 2011.10.13-14 網塚教授が千歳科学技術大学国際シンポジウムにおいて講演「Histochemical Imaging of Bone Forming Cells.」を行いました。

  • 2011.9.30-10.2 網塚教授、山本准教授、李 助教、長谷川智香、柳 鋳晟、山本知真也、郭 頴、佐々木宗輝、田幡千尋、韋 山良、田中祐介、本郷裕美、吉沢早織、宮本幸奈が第53回歯科基礎医学会学術大会・総会(岐阜)において発表を行いました。

  • 2011.9.18-22 佐々木宗輝がASBMR Annual Meeting President's Poster Competitonに参加しました

  • 2011.9.3-8 網塚教授、長谷川智香がIOF-ANZBMSに参加しました。

  • 2011.9.1 人事のお知らせ
    池田欣希が口腔機能補綴学教室より当教室に研究配属されました。

  • 2011.8.29 Biomedical Res.に論文が受理されました
    "Morphological assessment of bone mineralization in tibial metaphyses of ascorbic acid-deficient ODS rats."(Hasegawa T et al.)

  • 2011.7.28-30 網塚教授、山本准教授、李 助教、長谷川智香、柳 鋳晟、郭 頴、佐々木宗輝、田幡千尋が第29回日本骨代謝学会学術集会(大阪)において発表を行いました。
    また、網塚教授がMeet-the-Expertにて講演「骨細胞における形態学的アプローチ」を行いました。

  • 2011.7.22-24 網塚教授が韓国内分泌学会(釜山)にて特別講演「Histological Assessment for the Biological Functions of PTH and PTHrP in Skeletal Tissue」を行いました。

  • 2011.7.19 郭 頴が北海道大学歯学研究科紹介において「大学院生活」に掲載されました。

  • 2011.7.13 Bone. の表紙に採択されました
    "Eldecalcitol, a second-generation vitamin D analog, drives bone minimodeling and reduces osteoclastic number in the trabecular bone of ovariectomized rats."(Freitas PHL, Amizuka et al.)

  • 2011.7.7 佐々木宗輝がASBMRにてASBMR Annual Meeting President's Poster Competitonに参加します。

  • 2011.6.30 佐々木宗輝が平成23年度財団法人北海道大学クラーク記念財団博士後期課程在学生海外派遣助成(学会発表等)を取得しました。

  • 2011.6.22-25 網塚教授、李助教が山東大学口腔医学院(中国)にて特別講演「Histological findings on the biological action of PTH/PTHrP in skeletal tissues」を行いました。

  • 2011.6.1 Bone. に論文が受理されました
    "Eldecalcitol, a second-generation vitamin D analog, drives bone minimodeling and reduces osteoclastic number in the trabecular bone of ovariectomized rats."(Freitas PHL, Amizuka et al.)

  • 2011.5.27-28 網塚教授が松本ボーンフォーラムにて特別講演「組織学からみた骨細胞の構造と機能」を行いました。

  • 2011.5.20-22 網塚教授が第31回日本骨形態計測学会(岐阜)にてイブニングセミナー「骨形成におけるPTHと活性型ビタミンDの作用‐形態学的知見‐」を行いました。

  • 2011.5.13 網塚教授、長谷川智香、佐々木宗輝、田幡千尋が北海道歯学会総会・学術大会で発表を行いました。

  • 2011.5.10 長谷川智香がIOF-ANZBMSにてTravel Awardを受賞しました。

  • 2011.4.30-5.2 網塚教授が韓国骨代謝学会(座長)に出席しました。

  • 2011.4.28 Anat Rec. に論文が受理されました
    "Amorphologicalanalysis on the osteocytic lacunar canalicular system in bone surrounding dental implants. "(Haga M, Amizuka N et al.)

  • 2011.4.1 人事のお知らせ
    虎谷彌が大学院生として、山本知真也が研究生として、韋山良が中国政府派遣研究員として当教室に入局しました。

  • 2011.3.24 増木英郎が歯学博士を授与しました。

  • 2011.3.24 本郷裕美(学部6年生)が北海道大学歯学部同窓会賞を受賞しました。

  • 2011.2.23 網塚教授が昭和大学歯学部にて大学院特別講義「骨細胞の形態と機能における最近の知見」を行いました。

  • 2011.1.15 網塚教授、長谷川智香、佐々木宗輝、田幡千尋、宮本幸奈が北海道骨粗鬆研究会に出席しました。

  • 2010.12.20 医局忘年会を行いました。

  • 2010.12.15-19 網塚教授、長谷川智香がQOLシンポジウム(バリ島)で発表を行いました。

  • 2010.11.20 網塚教授が骨・軟骨フロンティア(東京)に出席しました。

  • 2010.11.19 増木英郎が北海道歯学会(本学)で学位研究発表を行いました。

  • 2010.11.13 網塚教授が婦人骨粗鬆研究会(東京)で講演を行いました。

  • 2010.10.25 Biochem J. に論文が受理されました
    ”Chondroitin sulface N-acetylgalactosaminyltransferase-1 is required for normal cartilage development." (Watanabe, Amizuka, Igarashi et al. )

  • 2010.10.15-20 網塚教授が北海道大学大学院歯学研究科市民公開講座で「骨粗鬆症の原因と病態を知る 〜骨を作る細胞と食べる細胞〜」を講演しました。
    李助教、長谷川智香がASBMR学会(カナダ・トロント)で発表を行いました。
  • 2010.9.25-26 郭頴、柳鋳晟が第56回東北・北海道連合支部学術集会(旭川市)に出席しました。

  • 2010.9.20-22 網塚教授、山本准教授、李助教、井上助教、増木英郎、郭頴、佐々木宗輝、田幡千尋、長谷川智香、宮本幸奈が第52回歯科基礎医学会・総会(東京)で発表を行いました。

  • 2010.9.20 網塚教授が歯科基礎医学会・サテライトシンポジウム「基質からみた硬組織の調節機構」のオーガナイザーおよびシンポジウムを行いました。

  • 2010.9.4  網塚教授が腎性骨異栄養症(ROD)研究会での特別講演を行いました。
  • 2010.8.19-20  網塚教授、学部6年生本郷裕美さんがデンツプライ(東京)に出席し、本郷裕美が「Histochemicalfindings in the biological effect of periostin to the periodontal ligament」の発表で受賞されました。

  • 2010.8.20 Biomed. Res. に論文が受理されました
    "Immunolocalization of DMP1 and sclerostin in the epiphyseal trabecule and diaphyseal cortical bone of osteoprotegerin deficient mice." (Masuki, Amizuka et al. )

  • 2010.8.19 PLoS One. に論文が受理されました
    "Periostin associates with Notch1 precursor to maintain Notch1 expression under a stress condition in mouse cells." (Tanabe, Amizuka, Kudo et al.)

  • 2010.7.30 東京医科歯科大学・高野吉郎教授が大学院特別セミナー「エナメル質形成における有機イオン/無機イオン輸送体の局在と機能」を行いました。

  • 2010.7.23 Odontology. に論文が受理されました
    "Histological review of the human cellular cementum with special reference to an alternating lamellar pattern."(Yamamoto, Amizuka et al)

  • 2010.7.20-22 網塚教授、李助教、郭 頴が日本骨代謝学会(東京)で演題発表を行いました。

  • 2010.7.16 網塚教授がFD講演会での講演「科研費申請についての私の考え方」を行いました。

  • 2010.6.25 網塚教授が日本学術会議での特別講演「ビスフォスフォネート関連顎骨壊死(BRONJ)に対する形態学的考察」を行いました。

  • 2010.5.28 郭 穎が北海道歯学会・総会で発表しました。

  • 2010.5.19  網塚教授がNHK「ためしてガッテン」に取材協力(「死亡率8倍!? あなたを襲う新型骨粗しょう症」)をしました。

  • 2010.5.13-15  網塚教授、山本准教授、李 助教、郭 穎、宮本幸奈が第30回日本骨形態計測学会(鳥取)に出席し、演題発表を行いました。

  • 郭 穎が第30回日本骨形態計測学会で「卵巣摘出ラットの根間中隔歯槽におけるDMP-1およびsclerostinの局在」を発表し、ゴールドリボン賞を受賞しました。

  • 2010.5.10 J Electeron Microscopy. に論文が受理されました
    "Ultrastructural observetion on cells meeting the histological criteria for preosteoblasts--a study in the mouse tibial metaphysis." (Narimatsu, Amizuka et al.)

  • 2010.4.27  新入医局員歓迎会が行われました。

  • 2010.4.1  人事のお知らせ
    沢村祥子が技術補助員として、長谷川智香が大学院生として入局しました。
    佐々木宗輝が高齢者歯科学より、田幡千尋が歯科矯正学より当教室に研究配属されました。

  • 2010.3.28-30  李 助教が日本解剖学会(盛岡)で演題発表を行いました。

  • 2010.3.26-30  網塚教授が国際内分泌学会シンポジウム(京都)での特別講演「Histological assessment for PTH/PTHrP signaling on osteoblasts」を行いました。

  • 2010.3.10 J Electeron Microscopy. に論文が受理されました
    "FGFR3 down-regulates PTH/PTHrP receptor gene expression by mediating JAK/STAT signaling in chondrocytic cell line." (Li M, Amizuka etal.)

  • 2010.2.26  網塚教授が北大FD講演会ビスフォスフォネートで特別講演を行いました。

  • 2010.2.20  網塚教授がビタミンK&Aging座長(東京)およびJEM編集会議出席(東京)。

  • 2010.2.9-10 網塚教授がQOL国際シンポジウムでの特別講演「Histological assessment for biological function of osteocytic lacunar-canalicular system」を行いました。

  • 2010.1.23  網塚教授、李助教が北海道骨代謝研究会で演題発表を行いました。

  • 2010.1.7 山口 朗教授が学術講演会(帝人フォーマ株式会社共催)での講演「ビス フォスフォネート関連顎骨壊死の病理」を行いました。増木英郎先生が第二保存より社会人大学院生として当教室に配属されました。

  • 2009.12.19  網塚教授が北海道大学歯科放射線同窓会での特別講演「ビスフォスフォネート関連顎骨壊死(BRONJ)に対する基礎科学的な考察」を行いました。
  • 2009.11.29  網塚教授が新潟大学歯学部同窓会での特別講演「基礎科学から見たビスフォスフォネート関連顎骨壊死」を行いました。
  • 2009.11.13  網塚教授が日本歯科大学新潟校にてエキスパートセミナー「骨代謝からみた骨質の重要性」を行いました。
  • 2009.11.3  J Biol Chem.に論文が受理されました
    Incorporation of tenascin-C into the extracellular matrix by periostin underlies an extracellular meshwork architecture. (Kii I, Li M, Amizuka N et al.)がJ Biol Chem.にacceptされました。(impact factor: 5.581)
  • 2009.10.14 網塚教授が「食品開発展」記念セミナー「質の良い骨と悪い骨 −骨基質からみた骨質−」を行いました。
  • 2009.10.1  人事のお知らせ
    鈴木礼子先生が当教室の専門研究員として入局しました。また、歯周•歯内療法学教室・大学院生の郭 穎先生が当教室に研究配属され、柳 鋳晟先生が当教室の研究生として入局しました。
  • 2009.9.24  網塚教授が教授就任講演「骨の形態学から学んだこと」を北海道大学歯学会で行いました。
  • 2009.8.2   網塚教授がオープンキャンパスで本教室の研究活動を説明しました。
  • 2009.8.1  人事のお知らせ
    高橋 茂 助教が8月1日付けで口腔機能解剖学教室に移籍しました。
    また、同日より新潟大学から李 敏啓先生が助教に就任しました。
  • 2009.7.30 Annals of Anatomyに論文が受理されました
    Hertwig’s epithelial root sheath cells do not transform into cementoblasts in rat molar cemnetogenesis.(Yamamoto T, Takahashi S)がAnnals of Anatomyにacceptされました。(impact factor: :0.817)
  • 2009.6.24.  J Electron Microscopyに論文が受理されました
    FGF23 is mainly synthesized by osteocytes in the regularly distributed osteocytic lacunar canalicular system established after physiological bone remodeling (Ubaidus S, Li M, de Freitas PH, Amizuka N)がJ Electron Microscopyにacceptされました。骨細胞・骨細管系が生理的な骨改造によって規則的な構築を示すようになること、そのような骨細管系の骨細胞ではFGF23産生が活発であることを明らかにしました。
  • 2009.6.18    Am J Physiol に論文が受理されました
    Npt2a and Npt2c in mice play distinct and synergistic roles in inorganic phosphate metabolism and skeletal development. (Segawa H, Li M, Amizku N. et al.) がAm J Physiol Renal Physiol.にacceptされました。(impact factor: 4.416) 徳島大学との共同研究として、遺伝子改変マウスを用いてNpt2aとNpt2cの機能を解析しました。

  • 2009.4.22. J Bone Miner Res.に論文が受理されました
    Intermittent parathyroid hormone administration stimulates preosteoblastic proliferation without leading to enhanced bone formation in osteoclast-less c-fos-/- miceがJ Bone Miner Res.(2008年版 impact factor 6.443)にacceptされました。(de Freitas PH:(日本学術振興会特別研究員)、Li M(助教:平成21年8月1日より), Amizuka N(教授))。 副甲状腺ホルモン(PTH)の間歇投与によって骨芽細胞の前駆細胞が増殖すること、また、破骨細胞とのカップリングが存在しない状況では成熟型骨芽細胞への分化が誘導しないことを明らかにしました。